「ガイジン」の「ビジン」

西洋人の顔。骨格に特化して言う「美人」。
画面やら写真で比べるとアジア人のそれとは比にもならない。
と言うか比べちゃいけない。
アジア人の顔はやっぱり骨格がそうだから、西洋人のそれと比べるとまっ平ら。
粘土をそのまま机に叩き付けたような顔してて、比べると愕然とする。
まぁ、人にもよるがやはり骨格で彫りが浅い分だけ短期的に比べられると弱い。
特に、遠巻きに見てると「アジア人は本当に人間なのか?」と思えるほど見劣りする。
正に今話題になってる「二次元」の顔だ。
だから、オタクは「三次元だ二次元だ」と騒がずに、アジア人と結婚すりゃ別に三次元でも二次元でも変わり映えはない。
詰まる所、「グダグダ言ってねぇで結婚しろ。」って話。
んで子供生んで出生率上げろ。
嫌なら嫌でもいけど、このままいけば日本滅びるぞ。
「金銭的な問題、社会的な問題でどーのこーの」ならその状況を力でもっても変えりゃいい。
周りのワーキングプア見てても思うけど、「何かを変えよう。状況を打破しよう。」って言う気概さえ感じられないよな。
もう、ボクシングで言えば手を下げてサンドバック状態。
殴られっぱなしで抵抗さえもしてないのと同じ状態。
俺からすりゃ「嫌ならもっと抵抗しろよな。」と思うけど、、、違うのかなぁ。
「時代」だろうか?
まぁ、話それるからそれはいいや。
とにかく西洋人の骨格基盤から言って「アジア人が短期的比べられて勝てる余地がない」って事。
勿論、長期的に見れば西洋人の顔って骨格的な彫りが深く、「濃い」と言う印象を相手に与えるからスグ飽きる。
だから、「結婚生活」とか「生涯の伴侶」とかって言う事になるとアジア人の方が適切だと言える。
アジア人は顔が薄い分だけ見てて飽きない。まぁ、概念的な話だが、、、
料理と同じ。
アジア人は最初味がないように思えるが、食べているうちに味わいが広がる。
味に奥深さがある料理と同じ。
一方西洋人は料理に言えば味が濃く、その時は楽しめるが食べているうちに味が濃すぎてスグ飽きる。
実際、北欧・欧米の料理は味濃いだけで不味い。
食べりゃわかるけど、やっぱり日本食が一番美味い。
いや、短期的に比べりゃそりゃ北欧・欧米料理が美味いと感じる人間は多い、、、はず。
それは日本人に限らず。
でもスグに飽きるし嫌気がさす。
つーか、ミス○○に出てるヤツってみんな化粧濃くて気持ち悪い。
まぁ、「良く見ると、、、」だけど。
短期間で、しかも遠巻きに見て判断するような審査の場じゃ勝てねぇよ。
あまりにも不利。「参戦しよう。」って考える方が愚か。
大道芸の隣で茶道教室開いてるようなもんだ。
そりゃ見た目が派手な大道芸にみんな向かうだろ。「その場では」な。
しかし、西洋人の「劣化」は早い。
アメリカ・イタリアとか酷い。
真面目に30過ぎると人間じゃなくなる。
エイリアンに格下げになる。
だから、(そう言う意味なら)俺からすりゃ日本人が「30が境目だ。」とか言ってる事がアホくさいと思える。
まぁ、確かに「日本人の中だけで比べれば」見劣りはするがな。
しかし、高度な脳の機能を持った人間にとって「幸せになる」方法ってのは見た目じゃない。
やはり最終的には精神的な要素が一番大きい。
不細工で性格良かったら許せるけど、美人で性格悪いと絶対に近寄らないからな。
俺の嗜好とかじゃなく、一般的に言って。
あぁ、また下らん事を書き残してる。
テーマ : 美容関連 - ジャンル : ファッション・ブランド
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