なぜ、靖國神社のことになると、右翼は極端な反応をするのか。以前にも少し書いたことがある。 靖國神社の意味とは 「自分の旦那や父親が侵略軍の兵士で、何人もの人を殺したなんて認めたくない。国のために死んだのだから、良い扱いをして欲しい。」という遺族の心情と、「戦争の反省を絶対にして欲しくない」 というアメリカの要望が、ミックスしたものが靖国神社であろう。日中戦争から太平洋戦争で、どれだけの殺人が行われ...
あらためて「靖國」



映画が流れたら観に行こうかな。
売名行為でこれやってんだったら絶対に観に行かないけど。
個人にはそんな事判断不可能だな。
両者結託して興行収益稼ぐためだけにそんな事やってたら、俺は許さんけどな。

自殺を扱ったにも関わらず、 "The bridge" も大した内容ではなかったし。
話のネタとして、哲学に結びつければ面白いが、映画そのものは面白くない。

ダーウィンの悪夢は知識がある人間には興味深い話しではあるが、やはりある程度「濾過」されている。
2008.04.08 Tue l Track backs l COM(0) TB(0) l top ▲

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