Morgan Stanleyに続いてFreddie Macがヤバイらしい。
「その影響を受けてロンドンでFreddie Macの株券が大量に売られ、その大量売買を捌き切れずに鯖が落ちた。」らしい。
まだ、現時点で詳しい情報は解っていない。
しかしその反面、取引ができている所もあるとの事。
コレは意図的過ぎるだろ。
あまりにもバレバレな工作だとしか言えない。
株価の下落を嫌ったFreddie Macがその自己資金を会社組織が崩壊する前に少しでも多く回収しようとして今頃買い戻してるに違いない。
で、標的は「自分以外の全て」。
アメリカ式だな。
個人投資家とかが一番大きな標的だろうな。
個人投資家に売らせずに、自分で株を片っ端から買いあさって買い戻し、価格の下落を阻止するのと同時に、自己資金を拡散しないように回収する。
んっとに、やり方が汚ねぇなぁ。
「動いてるサーバーもある。」「中には売買できている人もいる。」って事自体オカシイだろ。
それは詰まるところ不公平が生じてるって意味だから。
しかも時期的に都合が良過ぎる。
「システムに異常がある」ならばシステム全体が止まって然るべきであり、部分的には稼動していると言う事は意図的にある部分だけを壊したとしか考えられない。
特に現代型の中央集権的システムはそうだ。
現に東京証券取引所が落ちた時も「全体が」止まった。
Freddie Macのスキャンダルニュースが流れた「次の日にロンドン市場がプログラムのミスで取引停止。」って、できすぎてるとしか言いようがない。
こんな事、自然界には起こらない。
人間の意志が介在しない限り。
と、言う事は「何かしら人間の意志が介在していた。」と考える方が正しい。
個人でこんな器用な事ができる人間などいない。
そう言う風にシステムは構築されているから。
なら、大きな組織が暗躍しているとしか考えられない。
それだけ「カネ」、即ち権力を持っているのは誰か?
それは「元々カネを持っている人間達」だ。
ならば当事者が一番怪しい。
それを疑って然るべきだろう。
と言う事でFreddie Macだけじゃなく、巨額なカネを短期的に操れる人間達が一番疑いの余地がある。
消去法の考え方で理論的に結論を導けばそうなる。
数字の手品で人を騙そうとするからそのツケが帰ってきたんだよ。
人間は自分が生産出来得る富以上の富を生産できない。
自分が生産できる富以上の富を手に入れられるべきではないのだ。
なぜならそれは、結果的に誰かを騙し、即ち搾取し不幸にしているからだ。
巨万の富など、本来人間が手に出来るほど人間は出来ちゃいない。
そしてその愚かな人間は、その富を手に入れるとスグに有頂天になりつけあがり思い上がり、傲慢に振舞い、愚行を繰り返す。
余計な富が手元にある人間は、相当人間が完成されている人間でもない限り周りが見えなくなり、そしていつしか破滅に突き進む。
そしてその相当できている人間など、人間が生物であり、生命活動をしている生命体である限り不可能である。
即ち、余計な富は自己の破滅や不幸を招く因果でしかない。
だから俺は人間は自分が自力で、そして自分の物理的な力で築き上げられる富以上の富を手に入れるべきでないと主張するのだ。
「その影響を受けてロンドンでFreddie Macの株券が大量に売られ、その大量売買を捌き切れずに鯖が落ちた。」らしい。
まだ、現時点で詳しい情報は解っていない。
しかしその反面、取引ができている所もあるとの事。
コレは意図的過ぎるだろ。
あまりにもバレバレな工作だとしか言えない。
株価の下落を嫌ったFreddie Macがその自己資金を会社組織が崩壊する前に少しでも多く回収しようとして今頃買い戻してるに違いない。
で、標的は「自分以外の全て」。
アメリカ式だな。
個人投資家とかが一番大きな標的だろうな。
個人投資家に売らせずに、自分で株を片っ端から買いあさって買い戻し、価格の下落を阻止するのと同時に、自己資金を拡散しないように回収する。
んっとに、やり方が汚ねぇなぁ。
「動いてるサーバーもある。」「中には売買できている人もいる。」って事自体オカシイだろ。
それは詰まるところ不公平が生じてるって意味だから。
しかも時期的に都合が良過ぎる。
「システムに異常がある」ならばシステム全体が止まって然るべきであり、部分的には稼動していると言う事は意図的にある部分だけを壊したとしか考えられない。
特に現代型の中央集権的システムはそうだ。
現に東京証券取引所が落ちた時も「全体が」止まった。
Freddie Macのスキャンダルニュースが流れた「次の日にロンドン市場がプログラムのミスで取引停止。」って、できすぎてるとしか言いようがない。
こんな事、自然界には起こらない。
人間の意志が介在しない限り。
と、言う事は「何かしら人間の意志が介在していた。」と考える方が正しい。
個人でこんな器用な事ができる人間などいない。
そう言う風にシステムは構築されているから。
なら、大きな組織が暗躍しているとしか考えられない。
それだけ「カネ」、即ち権力を持っているのは誰か?
それは「元々カネを持っている人間達」だ。
ならば当事者が一番怪しい。
それを疑って然るべきだろう。
と言う事でFreddie Macだけじゃなく、巨額なカネを短期的に操れる人間達が一番疑いの余地がある。
消去法の考え方で理論的に結論を導けばそうなる。
数字の手品で人を騙そうとするからそのツケが帰ってきたんだよ。
人間は自分が生産出来得る富以上の富を生産できない。
自分が生産できる富以上の富を手に入れられるべきではないのだ。
なぜならそれは、結果的に誰かを騙し、即ち搾取し不幸にしているからだ。
巨万の富など、本来人間が手に出来るほど人間は出来ちゃいない。
そしてその愚かな人間は、その富を手に入れるとスグに有頂天になりつけあがり思い上がり、傲慢に振舞い、愚行を繰り返す。
余計な富が手元にある人間は、相当人間が完成されている人間でもない限り周りが見えなくなり、そしていつしか破滅に突き進む。
そしてその相当できている人間など、人間が生物であり、生命活動をしている生命体である限り不可能である。
即ち、余計な富は自己の破滅や不幸を招く因果でしかない。
だから俺は人間は自分が自力で、そして自分の物理的な力で築き上げられる富以上の富を手に入れるべきでないと主張するのだ。















































